せっかく書いた長文記事が消えると凹みますよね(挨拶)
deleteを押したらページ戻っちゃうとか舐めてんのかFC2!
いやすみません、いつもお世話になっております。でも勘弁してください。
それはそうと、もみあメンバーからも「ホント頼みますよスタイリーさん(意訳)」というようなことを言われてもう本当にごめんなさい。
今とてもやる気に満ちあふれているような気がしているので、益々のご愛顧をお願い申し上げます(土下座)
読んで下さるお客様はもうゴッドレベルですよ。愛してます。
謝っていても仕方ないので話を進めます。
で、本来なら
『SWEET×SWEEP aWAY』のレビュー記事を書く所なんですが、不肖スタイリー川口まだ未プレイ故レビューが書けません。
後日プレイした時には必ずアップいたしますので、本日はちょっとした雑談を。
【“嗚呼ライトゲーマー”の続きを読む】
人生というか仕事という名のゲームが難しい局面を迎えているせいでこっちをあまり頻繁に更新できてないわけですが、このペースだとゲームが完成するのが大分遅いことになりそうなので、ちょっとペースアップを目論みます。
それはそれとして次の作品。
おそらく当サークル内では一番の知名度を誇るであろう、
『Attick To Cellar』(以下ATC)のご紹介です。
秋葉原に実在するメイドさんのいるお店、
シャッツキステさんより「お店のオリジナルゲームが作りたい」とご依頼いただき作成されたこのゲーム。
2006年のハロウィンイベントでお披露目し、なかなかの好評を得る事ができまして、2007年のゲームマーケットにも出品させていただく運びとなりました。
「そもそも何故もみあゲームズに依頼が?」ということについては、人の縁とだけ申し上げておくことにいたします。
もみあゲームズ(メインデザイナー:糸杉さん)はルール部分、カード仕様などを担当。
それらを元にしてカードのデザインやイラスト起こしをお店のメイドさん自らが作成。
昨今のメイドさんは多才ですな!(違)
凝りに凝ったコンポーネントの写真は「続きを読む」からご覧ください。
【“Case3 足下の迷宮”の続きを読む】
いや、飽きたわけじゃないんです。
単に仕事がとても立て込んでいてブログ書く余裕がなかっただけなんです。
すみませんすみません。
というわけで、本日はAttick To Cellarのゲームデザインも担当した糸杉さんの作品、
OCTON(オクトン)をご紹介。
糸杉さんという人はなかなか不思議なお方で、ストイックにゲームを愛する人と言うイメージがあります。
理論立てて事象を数値化する感じですか。
OCTONはそういった側面から考えても「糸杉さんだなあ」と実感できるゲームです。
ジャンルとしては競りゲー、でいいんですかね。
【“Case2 数字に潜む悪魔”の続きを読む】